参考書を選び結果合格することができた神田(仮名)さんの体験談

中学受験をさせようと決めた時期はかなり早く、進学塾には小学4年生から通い始めました。
進学塾で使っているテキストに追いつけない部分があったため、先生とも相談して、もう一冊参考書を選び、自宅で学習させました。
志望校の偏差値には少し足りない状況が続き、中学受験時の併願校選びでは、塾の先生にも相談に乗っていただき、かなり綿密なスケジュールを立てました。
中学受験をする際には、できるだけ早い段階でどこか1校でも合格を勝ち取っておくと、その後は気分的に楽になると聞いていたので、1日目か2日目までに、合格できそうな学校の入学試験を組み込みました。
1日目に受験した学校で合格できたため、その後は強気で試験に臨むことができ、合格できるかどうかは半々だと言われていた第一志望の中学校にも、見事に合格することができました。
志望していた中学校へ入学できたことで、ますます勉強に対する意欲が湧いてきているようです。これからも頑張ってほしいと思っています。

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